スローアングラーズライフ ~atlantic night tales~ スパイク・フェルト・シューズ・・アンビバレンスな6月の始まり

スパイク・フェルト・シューズ・・アンビバレンスな6月の始まり

先日、数か月ぶりに釣り具店に行きました。



購入したのは、安物のスパイク付きフェルトソールのシューズ。





厚手のソックスと合わせるので、一回り大きめにしました。


目的は、スラブ状の岩場や消波ブロックの上を移動するため。


フェルト無しでスパイク付きのゴム底のブーツも持っていますけど、スラブ状の岩場や消波ブロックでは滑るし、重いし、歩き心地も悪く、立っているだけでとても疲れるんですねぇ。


このフェルトスパイクシューズなら、ストッキングウェイダー用のウェーディングブーツにも使えそう。


渓流や湖ではネオプレーンのチェストハイを愛用している僕ですが、真夏の渓流にもスパッツやストッキングウェイダーで使って見たくなります。


6月、休日には何処に行ったらよいのか迷っちゃいますね。


サーフでカレイの投げ釣りとかルアーでヒラメ、地磯でアイナメ、渓流でトラウト・・


向かった先で、他の場所にすればと迷いが出てきそうなアンビバレンスな6月。


朝・昼・夕・晩で、サーフ、磯、渓流、中下流河川、漁港なんていう釣り場のローテーションができないかなぁ。


なんでも釣れる季節だけど、北国では、それはそれは短い季節だから。



ちなみに、靴のブランドは“ARDOR”、この意味って熱情とか熱心なですって。



プロレスのリングシューズじゃありませんよ。


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