スローアングラーズライフ ~atlantic night tales~ 41㎝! マーベラス なフナに再び もしかして・・・

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41㎝! マーベラス なフナに再び もしかして・・・

休日を終えた翌日、つまり月曜日、またまた早朝コイ釣り。


フォース「つ抜け」に挑戦です。


ところが、朝寝坊してしまい、開始は6時。


すでに、大コイのマズメ時は過ぎ去っていました。


1時間ちょっとの釣りです。


そこで、最初は食い込みの良い、つまり何でも釣れるスイートコーンのクワセでボウズ逃れの釣り方をしました。


しかも、どうせ大コイは釣れない時間なのだからと、あまりまき餌もせず、ダンゴも硬く錬って使用量もケチります。

(釣り具店で錬り餌が在庫切れで手持ちが僅かだったのです。)


結果・・・。


初めはチビのコイっ子。


アトランティックな夜 Atlantic Night Tales


地味なフォース「つ抜け」になってしまいました。


やはり、大物をと思い直して、カルパス餌に切り替えました。


そうしたら・・・・、


続いて、両軸リールの糸を引き出すアタリ!


40~50㎝の中コイかと思いましたが、以外と楽に寄ってきます。


ランディングしてみると、41㎝の巨大フナ。


アトランティックな夜 Atlantic Night Tales


マブナか半ベラ・・・ワオ! マーベラスです。


そして良く見ると・・・


写真には写っていませんが、写真の裏側(右体側)のウロコの剥がれ具合からして、数日前に釣り上げたフナのようです。


同じフナを2回も釣り上げること、これもマーベラス。


しかもサラミソーセージ「カルパス」で フナ。これまたマーベラス。


ちなみに、マーベラス(Marvelous)の意味は、驚異・ 不思議で驚くべきこと・びっくりするほど素晴らしいこと・・の意味。


(英国ハーディーのバンブーフライロッドにもマーベルという4番の竿がありましたっけ。)



そして最後は、またコイっ子。


アトランティックな夜 Atlantic Night Tales



既に日が差している時間でしたから、結局、大コイの寄りは全くありませんでした。


フォース「つ抜け」は大コイで飾りたかったんです。


それでもマーベラスが釣れたので、朝寝坊の釣りとしては十分。


地味ですが、納得の早朝散歩の釣りでした。


今度こそ!!!


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