スローアングラーズライフ ~atlantic night tales~ 日曜日の夕方、メバルが超高活性過ぎて

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日曜日の夕方、メバルが超高活性過ぎて

日曜日の夕方、海が凄いことになった。

日が暮れ始めたら、足元の海藻の海面、いたるところでナブラが起きる。

DSCN0109 - コピー

これは、期待できそう・・。

暗くなったら27~28㎝、ナイスサイズのメバルが入れ食い。

51/2インチのコイカLサイズに替えてもアタックしてきた。

メバル釣りでは有り得ないサイズ・・、さすがに大きいのか、アタリはあってもフッキングに至る魚は少ない。

写真の魚は、この大きいルアーにアタックした魚の中で、最少サイズ。

DSCN0114 - コピー

25㎝。逆にレアかも・・・

DSCN0110 - コピー

今回は、あまりに活性が高くて尺サイズがアタックできないので全部リリースしました。

尺超えを釣るにはどうしたらよいのか、宿題が残ります。

(つづく)
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テーマ : 釣り
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Re: メバルのナブラとは・・・

>鎌海豚さん・・こんばんは!・超高活性。ナガヅカの産卵がトリガーだと思います。魚に人間のカレンダーは関係ないようです。
イルカの肉はみたことがありません。化けているかもですけど・・・。
スズキ料理、興味深々です。

メバルのナブラとは・・・

私が住んでいる九州北部では、まず見たことがありませんね。
青物、扁平魚、鱸のナブラはよく見ますけど・・・

さすがは、根魚天国ですね。

話は変わりますが、北日本では、食用目的のイルカの突きん棒漁が盛んなようですが、イルカ肉の流通は多いでしょうか?

スズキの調理記事の続編上げております。

Re: のむ子さん

>のむ子さん・・記事には書きませんでしたが、写真のサイズの巣窟には魚が居なくなっていたそうです。
僕の立ち位置に集結したようですね。
後日、衝撃というほどではありませんが、面白い結末を迎えました。
それは後編の記事にて・・。

小物(?)祭りで大物に届きません状態でございますな(笑)

ワシなんかあり得ないぐらいルアーをでかくしてまいますが、あんまり釣れなくなるとそれわそれで淋しいもんで、結局ルアーのサイズを下げて小物祭りになるという心の弱さでございます。

ハイ(´Д`)



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