スローアングラーズライフ ~atlantic night tales~ 僕も怪魚釣りました(笑) 巨大ギンポ・・ナガヅカ

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僕も怪魚釣りました(笑) 巨大ギンポ・・ナガヅカ

この処、日中には気温が上がる日と寒い日が交互。

それでもほぼ毎日、仕事帰りにホームグラウンドで1時間ほど投げ釣り。

水曜日は45㎝の“裏白”イシカレイ。
デジカメ忘れて写真は撮れなかったけど、ハリを飲んでいなかったのでリリース。

欲しいのは黄金色の“裏ドラード”タカノハカレイ。

で、木曜日は、“怪魚”巨大ギンポ、“ナガヅカ”を釣りました。

DSCN9957(3).jpg

先週の休日、怪人が釣り上げて僕にくれた魚より大きい。

貰った魚は天ぷら、今回の魚は、お造りサイズ。

DSCN9954(2).jpg

お造りの食感は全身エンガワなので、僕はもう、ワクワク身ぶるいしています。

赤いABU7000番のサイズダウン更新もこれでストップできたらいいなぁ。

このところPennの両軸ばかりだったので、
投てき時のブ~ンという音のPennとは違う7000番の感触も楽しめましたよ。





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テーマ : 釣り
ジャンル : 趣味・実用

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Re: 写真のABU7000のクラッチは

>鎌海豚さん・・詳細なコメ、有難うございます。僕もブログを参考に東南アジア系料理をチャレンジしてみます。アンバサダー7000番からオートリターンクラッチが無くなったら、もはやオールドPenn両軸と変わらないです。投げ釣りとか磯カゴでは不要ですけど、ルアーでは必要ですね。

写真のABU7000のクラッチは

押しボタン式なんですけど、現行の日本発売の7000番は7000Cコンパクトシリーズを除いて、全てレバー式に成っているんで、対ライギョ用には使いにくですね。

6000番より一回り大きので、対大型ライギョ用には、安心感があるんですけど・・・

>鎌海豚さん・・東南アジア圏の香辛料、香草、魚醤を使ったメニュー・・気になります。
ベトナム、タイランドとかでしょうか。冷凍庫の掃除は必要ですね。魚は鮮度が一番ですから。

ご指摘の通り、ベトナム、タイランド、マレーシア、シンガポール辺りの国々です。

私が滞在していたのは、シンガポール共和国で、旅行ではなく、仕事で滞在していました。建設業の仕事でしたので、発汗が激しく、塩分、ミネラル不足で同僚達が現地の食事に適応できず体調不良に陥っていく中、私は現地の食事に辛うじて適応し、体調を維持していました。

特に現地で重用されている魚醤の臭気に馴染めない方が多かったです。私自身は、以前から自家製魚醤を作っており、臭気には慣れ親しんでおりました。

魚醤は、高塩分の旨味調味料ですが、ミネラル分に富んでおり、発汗で失われる、塩分、ミネラル分補給手段としては、実に合理的でした。

食材として多用される、濁った水系に住む泥臭い淡水魚類、クセのある臭気を持つ魚醤、主食の長粒種米も特有の臭気がある、打ち消すための手段として、香辛料、香草類の多用が発達するのもうなずけます。

このことが切欠となり、私の淡水魚調理メニューが東南アジア系の献立になってしまいました。
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